名古屋駅前の弁護士 不倫慰謝料の無料法律相談
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○不倫慰謝料Q&A(1)
慰謝料を【請求したい方】


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Q:まず自分で請求してみようと思うのですが?
A:不倫慰謝料の問題は、ご自身で解決することも不可能ではありません。

ただ、適正な金額の慰謝料を支払わせ、かつ後で問題が再燃しないようキッチリ終わらせることまで達成しようとすると、なかなかスムーズにはいかないこともあるでしょう。
途中までご本人が交渉を進められているような場合、途中から弁護士が入ることが難しい場合もありますので、まずは早い段階で、一度弁護士の法律相談を申し込まれることをお勧めしております。

Q:どれくらいの請求ができますか?
A:事案によって妥当な賠償額は異なりますし、示談にするか裁判にするかでも変わってきます。具体的な解決事例を交えてご説明いたしますので、まずはご相談ください。

Q:不倫の証拠が必要ですか?
A:不貞をした相手方が不貞行為を認めているなら証拠がなくても問題ないですが、不貞行為自体を否認しているような場合は証拠により立証する必要が出てくる場合もあるでしょう。なお、交渉や裁判のためには、不貞をした相手方の住所氏名や電話番号などが判明していることが必要です。

Q:弁護士に依頼するメリットは?
A:弁護士は、あなたの立ち会いを必用とせずに、交渉や裁判を行うことができます。不倫の慰謝料を「請求される側」の場合でも、相手の態度や言い分に、不快な思いやストレスを受けることは珍しくありません。また、裁判を起こす場合、平日の日中に裁判所に出廷する必用が生じてきます。

弁護士にご依頼をされることで、こうしたご本人の精神的・物理的な負担を大幅に軽減しつつ、金銭面でも実務上妥当な解決を目指すことができるのです。

Q:相手が遠方に住んでいるのですが?
A:不倫慰謝料請求の裁判を起こす場合、請求する側の住所地を管轄として裁判を起こすことができますから、不倫相手の居住地はさほど問題とはなりません。
交渉で解決しようとする場合、弁護士が遠方に出張して話し合いの機会をもつなどの必要が出てくるケースもあるでしょう。


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