交通事故の損害賠償
【名駅すぐの法律相談】
交通事故の問題で、お困りですか?
まずは、ご事情を聞かせてください。
適正な賠償金がいくらになるか試算をした上で、具体的な進め方をご説明します。
交通事故の被害に遭われた方へ
「突然の交通事故で家族を亡くしてしまった」
「事故の後遺症が残ってしまい、今後の生活が不安!」
理不尽な被害に遭われ、つらい思いをされたのですね。
生活の再建や十分な治療のため、せめて損害に見合った適正な賠償を受けたいとお考えになるのは当然のことです。
しかしながら、保険会社の提示してきた低額な賠償金を、それと知らずに受け入れてしまうケースも本当によくあるのです。
あなたの提示されている賠償額も、不当に安いものかもしれません。
弁護士による交渉や裁判は、裁判例に沿った適正な賠償額を引き出すことができます。
まずは以下の相談フォームから、法律相談をお申し込みください。
PC版サイトで更に詳しくご紹介しています。
弁護士に相談・依頼するメリットは?
- 専門家である弁護士が、あなたの代理人となり、交渉段階から訴訟まで一貫して賠償金の増額に向けて動きます。
- 相手本人や、保険会社の弁護士との話し合いは、あなたにとってかなりのストレスとなるでしょう。ご依頼をいただいた場合、交渉・連絡は、全て弁護士を介して行われます。
ご本人様の立ち会いなどは、一切不用です。
- 裁判は平日に行われます。弁護士は、あなたの代わりに裁判所へ出廷可能ですから、ご本人様の負担が大幅に軽減されます。
ご依頼をいただいた際の流れ
- 法律相談を実施し、当事務所がお手伝いをする場合の進め方をご説明・ご提案します。弁護士費用の金額・計算方法も、具体的にご案内します。
- ご本人様と、弁護士の方針が一致した場合、正式依頼をお引き受けします。
ご依頼にあたっては、委任契約書を作成し、弁護士費用その他の契約条件を明記します。
- 弁護士から、相手方本人または相手の損害保険会社弁護士に対して「受任通知」を発送し、以後は当事務所の弁護士が一切の窓口になることを相手に知らせます。
以後、書面の受領や電話連絡も含めて、弁護士が全て窓口となって業務を開始します。
- 相手保険会社との交渉を進めます。賠償金の金額が折り合わない場合、基本的には裁判のご提案を差し上げることが多いかと思います。
裁判になった場合、弁護士が主張書面を作成し、裁判所に出廷します。
裁判の進行状況、相手の主張内容などは、ご本人様に随時ご報告とご相談を差し上げつつ進めます。
- 最終的に、判決や和解に基づいて、相手損害保険会社から賠償金が支払われることで業務完了となります。
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より詳しく知りたい方
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